マコノヒーの所感

モノクローム・チョコレートというバンドをしています。

2024-01-01から1年間の記事一覧

北見市 「セイコーマート るべしべ店③」

「惣菜あれこれ」 繊細な機内食って感じのテイストで孤独のディナーはより一層盛り上がりました。

北見市 「セイコーマート るべしべ店②」

「カツ丼」 カツ丼とごはんがセパレートされているのは二人の袂を分かつためではなく愛し合うためです。

北見市 「セイコーマート るべしべ店①」

「セコマ三種の神器」 神社仏閣が少ないここ北海道では自然か酒に祈るしかありません。

上川町 「層雲峡温泉 氷瀑まつり特設会場」

「酒粕ココア」 こんなにも雪の世界は美しいのに寒すぎて何分もいれないの辛すぎます。

札幌 「SOUP CURRY KING 本店」

「ラム野菜カリー」 北海道そのものをカレーに仕上げた壮大なるスケールのランチでした。

崎山蒼志 「i 触れる SAD UFO」

異世界から舞い降りた超人的なるJ-POPです。

滋賀 「かなだ屋」

「かなだ屋らーめん」 乙女心は未だにわかりませんがラーメンの気持ちだけはだんだんわかってきました。

京都 「クムピル」

「スタンダード」 トルコの神秘はカッパドキアだけではないのを知る未知なるランチです。

三重 「鬼瓦」

「4種盛り定食」 法事で連れていかれそうな雰囲気ですが、なぜか美女の店員さんがいっぱいいて料理に集中できない奇跡のお店です。

大阪 「Numb」

「麻婆カレーと昆布出汁カレーのあいがけ」 庶民的な麻婆感とエレガントな昆布出汁の往復ビンタを食らう幸せな時間を過ごしました。

京都 「櫻井」

「味噌鶏白湯ラーメン」 玉置浩二も舌を巻く真夜中過ぎの恋するラーメンです。

羊文学 "ロマンス"

女の子の歌なのに男気溢れる乾いたギターサウンドには妙な快感があります。

京都 「かがり」

「とんこつラーメン」 木屋町にさまよう酔っ払いたちを無意識に誘い込む蟻地獄みたいなお店です。

大阪 「はぐ寧」

「限定ランチあれこれ」 カレーの神様に連れられて美味しさのマグニチュード8.6の危険なグルメの集いです。

大阪 「揚子江ラーメン」

「ラーメン」 一糸まとわぬエロティックな薄味はいつだって梅田の夜を魅了してくれます。

京都 「立ち食い蕎麦 suba」

「京春菊天ぷらそば」 店の外観はビジュアル系ですが蕎麦自体はブルースの拳が効いてて素晴らしいです。

福井 「下亟」

「ランチコースのてっさ」 若狭では毎年桜よりもふぐの花びらの方が一足早く咲くのです。

Love pyschedelico - I mean love me

なぜか洋楽よりも洋楽っぽい雰囲気ありまくりな邦楽の傑作です。

大阪 「Diablo curry」

「あいがけカレー」 ブリティッシュやアイリッシュよりもオイリッシュなカレーの方がスパイスの音色は美しいです。

京都 「佛教大学二条キャンパス あむりた」

「チキンカツ定食」 白昼堂々と勝手に潜り込んで食べる学食テロリストと相成りました。

京都 「隙間カレー」

「ダルカレーセット」 精神と時の部屋があるように、精神とスパイスの隙間があるものです。

京都 「六傳屋 先斗町店」

「白味噌担々麺とどて焼き」 片手でそこら辺のラーメン屋をなぎ倒せる圧倒的な実力に今宵も先斗町は震えていました。

大阪 「つね川」

「ランチの麻婆豆腐セット」 中〇人とは政治よりも麻婆豆腐で仲直りするのが平和の近道だなと思いました。

Alvvays - Dreams Tonite

インディーポップの色気はそのままでメジャー級の華やかさに耳も心も打たれます。

兵庫 「三木サービスエリア」

「タンドリーチキンとバターチキンカレー」 大人のモノマネがめっちゃ上手い子供みたいなカレーで最高でした。

兵庫 「ちぇりー亭 宝塚店」

「旨辛味噌らあめん」 TOKIOは無理だけど国分はいけるみたいな女性にわかってもらえそうな一杯です。

大阪 「アアベルカレーとwaccaのコラボ」

「海鮮ビリヤニセット」 そろそろカレー献金もらってるんちゃうかなと心配になるカレーの神様の所業です。

大阪 「シャンカラ堂と黄金の風のコラボ」

「秋風の吹き寄せミールス」 カレーの神様の力により、秋風は知らぬうちに神風へと変わっていくのでした。

大阪 「スープ料理タマキハルとスパイスカレーキテレツのコラボ」

ついにカレーの神様が海原雄山になったスパイス美食倶楽部でした。

‘Send Me A Gardenia’ KUNG-FU GIRL

能ある鷹は爪を隠すというのは、aikoばりの歌唱力を持ちながらもインディーポップの世界で生きる人たちのことを意味します。